冷え性は万病のもと 筋肉、血行促進はピュアアルギニンリキッドにお任せ

アルギニン 冷え性

病気ではないけれど、つらい症状で悩んでいるあなた

それは冷え性じゃないですか?

  • 季節に関係なく手足が冷たい
  • 頭痛、肩こり
  • 貧血気味
  • 湯上りでもすぐ冷めてしまう
  • 便秘や下痢をしやすい

もし、チェックが多ければ、冷え性を疑ってもいいでしょう。

 

冷え性は女性だけではなく男性でも3人に1人は冷えの症状に悩んでいて(養命酒製造株式会社調べ)、すでに現代病と言えるのでは?

冷え性の辛い所は外側から温めてもあまり改善が見られない厄介な症状があり、生活するうえで支障がでるケースも多々あることです。

実は冷えは万病のもとの言葉通り、生死に関わる病気への入り口といっても大げさではないのです。

まずは冷えの原因やタイプを知って作戦を立ててみませんか?

冷えが慢性化する前に 原因と対策

侮るなかれ 冷えのその先


「私って冷え性だからさぁ~」はよく聞くセリフ。

何となく、かよわい女性のイメージがあり世の女性が好むセリフです。

  • 疲労感
  • 不眠症
  • イライラする
  • 頭痛・肩こり
  • 集中力がない
  • 食欲不振
  • 顔色が悪い、眼の下のクマ

自覚しやすい症状はこんな感じでしょうか。

イライラして目の下にクマは決して女性にとって良いイメージではありませんよね。

もっと怖いのは血行が悪くなると血液がどろどろになります。

酸素・栄養素が行き届かなくなり、老廃物も上手く排出できずに蓄積されていった結果、動脈硬化からくる心筋梗塞や脳梗塞のリスクが。。。

代謝が悪いと免疫力も下がります。

冷えていると体温も下がりがちで、体温が1℃下がると免疫力は30%下がると言われているんです。

このwithコロナ時代に免疫力が無くなるのはとても危険なこと。

冷えを軽く見ずしっかり向き合いましょう。

家族の健康にもきっと良い影響をもたらしますよ。

 

冷えの原因を知っておこう

筋肉が少なくて体内で熱を作れない

女性に冷え性が多いのは、男性に比べて筋肉の量が少ないからです。

基礎代謝は一日の消費エネルギーの60~70%を占めています。

各臓器の基礎代謝は以下の通りで筋肉が少ないと熱(エネルギー)を作る量が少なくなってしまう事が解かります。

もともと筋肉量が少ない、また無理なダイエットで筋肉量が減ったなど、慢性的な冷えに繋がるので注意していきたい点です。

筋肉 38%
肝臓 12%
胃腸 8%
腎臓 8%
脾臓 6%
心臓 4%
その他 24%

 

血流の滞りで熱を全身に運べない

エアコンのきいた室内と暑い外の出入りで、血管は収縮と拡張を繰り返します。

過度の寒暖差は身体のバランスを執る自律神経を乱して血流が滞り熱を全身に運ぶ事が出来なくなってしまいます。

ついつい食べ過ぎる方も要注意!

食べ過ぎは消化のために血液が胃腸に集中してしまい、熱を多く作る筋肉や臓器に血液が行き届かなくなります。

また、不安やストレスの見えない心も自律神経を乱すので、リラックスを忘れずに過ごしたいですね。

皮下脂肪が多い

脂肪には断熱効果があります。

皮下脂肪は筋肉とは違って血管がほとんど無いので熱が全身に伝わりずらい特徴があるんです。

冷え性 改善方法


適度な運動・・・20分程度のウォーキングなど有酸素運動は汗をかき、筋肉への刺激もあるので基礎代謝が上がります。心肺機能も高まるので疲れにくい身体をつくります。

しっかり入浴で温まる・・・忙しい生活のなかでついついシャワーで済ましてしまいがちですがゆっくりとお風呂につかるのは、身体が芯から温まり血管も開いて血行がよくなります。副交感神経が働き心もリラックスするのでとてもオススメの方法です。
38~40℃の熱すぎない温度がポイントです。水分補給をしながら少し時間をかけて入浴してみましょう。

食べ物で温める・・・夏に採れる野菜や白い砂糖を使った甘いもの、生の野菜、乳製品などは身体を冷やす食べ物です。冷え性の方はこれらを避けるか少なめに食べて、身体を温める食材を選びましょう。火を通したショウガやニンニク、ゴボウ、ネギなどの根菜類や黒豆、小豆、ゴマなどの黒いものも血液の循環を良くする食べ物です。お肉の好きな方は鶏肉や羊肉がオススメです。魚は寒くなると採れる鮭、フグ、タラなどお鍋にピッタリの食材が良いようです。

納豆や味噌も身体を温めるのでやはり和食は健康の王道のようです。

ピュアアルギニンリキッド 冷えに期待できるアルギニンの効果


そうは言っても食事での栄養の摂取は、なかなか大変な作業。

味付けのレパートリーが少ないと飽きてしまって三日坊主になりがちですよね。

ここはなるべく食事を気を付けながらサプリメントで補うのが得策では?

最近の筋トレブームで、身体を作るためのサプリメントが注目を浴びています。

なかでもアルギニンは男性向けのマカの成分、成長期のお子さんの身長サポートなどでとても人気があります。

身体を形成するタンパク質は20種のアミノ酸からできています。

アルギニンはアミノ酸の一種。

食事から摂取しなければならない「必須アミノ酸」

体内でも作られる「非必須アミノ酸」

アルギニンは体内で作られるのですが乳児、成長期、中高年以降は形成量がとても少ないので外から補う必要のあるアミノ酸なんです。

注目のアルギニンは一体どんな効能・効果が期待できるのでしょうか?

 

筋肉の代謝をUPする

アルギニン最大の特徴は成長ホルモンの分泌を促す働きです。

成長ホルモンは体内のエネルギーを作り出す役目があり、筋肉の代謝を促進して細胞の修復や再生と生きていく中で大切な働きを担っています。

だから、骨や筋肉を作るための成長期には欠かせない重要なホルモンです。

そんな成長ホルモンがたくさん分泌して全身の代謝が良くなると冷えの改善もサポートしてくれます。

なぜなら、全身で一番大きく代謝するのは筋肉だからです。

成長ホルモンの働きで筋肉の代謝が促進すると、身体が温まり冷えない身体になっていきます。

ところが、成長ホルモンの分泌は10代がピークで年齢と共に大きく減少していきます。

とても食事だけで補うのでは間に合わないでしょう。

そこでアルギニンのサプリメントで補っていくのが効率良く、吸収も早いので効果の実感も早く感じることができるのでは?

 

免疫力UP

免疫細胞マクロファージは身体に侵入したウイルスや細菌などの有害物質を処理する白血球の一種です。

アメーバー状で侵入したウイルスなどを自身のなかに取り込んで消化します。

アルギニンはこのマクロファージを活性化して免疫力を高めて病気になりずらい身体を作るサポートをします。

体が冷えてくると免疫力が低下したなと感じる時がありませんか?

免疫力の低下は代謝の低下して、体温維持のエネルギーを生み出すシステムがスムーズに働かなくなるのでさらに冷えが加速します。

身体が冷える⇒血行が悪くなる⇒免疫力の低下⇒身体が冷える

悪循環のループに落ちてしまいます。

アルギニンを意識して摂ることで免疫力を高めて、このループを止めて冷えに負けない身体を作っていきましょう。

脂肪分解

アルギニンは交換神経を刺激して脂肪分解を促します。

さらに血管を拡張する効果で脂肪酸を運ぶ力が高まり脂肪酸がエネルギーとして使われていくので、脂肪燃焼の効率が上がることで冷えを感じずらい身体へと変わっていけるんですよ。

血流の改善

身体や心のストレスは交換神経が優位になり血管を収縮させてしまいます。

冷えは慢性的なストレスです。

アルギニンは体内の一酸化窒素を増やす働きを持っています。

増えた一酸化窒素は血管を広げる働きがあるので、余計な血管の収縮を防いでくれます。

血管が広がると酸素や栄養素を全身にスムーズに運ぶことができるので、体温も一定に保ち末端まで血液が行き届き冷えを感じることがなくなります。

さらに血管の拡張で血液がスムーズに循環するので動脈硬化や脳梗塞、心筋梗塞の予防と血圧の低下が期待できるんですよ。

アルギニンは血行にも良い影響を与えてくれるんです。

 

疲労回復

タンパク質やアミノ酸が分解されると毒性が強いアンモニアが生じます。

アルギニンは、幹細胞のオルニチン回路でアンモニアが分解されて毒性が弱い尿素に作り変わる時に関わりアンモニアを解毒する働きがあるので。

また、アルギニンは運動時の疲労感を引き起こす原因のアンモニアを抑える働きも期待できるんです。

早めの疲労回復は身体に疲れを貯め込まいことで、全身の代謝がスムーズになり冷えに縁のない元気な身体をつくります。

疲労を感じたら積極的にアルギニンを摂ることをオススメします。

 

ピュアアルギニンリキッドでエネルギーを生み出だせる身体をつくる


女性の敵である冷えに立ち向かうにはアルギニンを摂取していくことが効率良く効果が期待大であることはお分かり頂けたでしょうか?

ただこのアルギニンは体内では形成量がとても少なく必要量を摂ることが難しいのが難点。

でもこの時代は良いサプリメントが出回っているので、気軽に生活に取り入れていきませんか?

なかでもオススメなのが「ピュアアルギニンリキッド」です。

  • アルギニン高配合(業界最多5000mg)
  • プロスポーツチームが医療機関に開発を依頼
  • バレーボールクラブチーム「千葉セルバ」も採用

アルギニンは1日2000~4000mg以上の摂取が望ましい。

肉類は100gで2000mg前後は摂ることができますが、植物性と動物性の食材からバランス良く摂取することが大切なポイントになります。

肉ばかりではちょっと。。。マズイのです。

そこでピュアアルギニンリキッドを利用すると、一包5000mgのアルギニンが配合されていて、これは他社商品に比べてとても高配合です。

主原料のアルギニンの他は中和するためのクエン酸と水のみで余計なものは一切入っていません。

余計な成分を身体に入れる事なく必要なものだけ。

なんと、しじみ10,000個に相当するアルギニン(アミノ酸の一種)を含有した健康維持食品。

 

 

 

理想的なアルギニン量を効率良く摂取できるよう、飲みやすくリキッド化(特許)した栄養補助食品です。

特許第6357625号 超濃縮中和融解物 生粋のサプリメントです。

そのままでも、ソーダ水などお好みのドリンクで割ってもいいので家族みんなで愛飲できます。

成長期のお子さんにも安心して勧めることができる安全性がピュアアルギニンリキッドの魅力です。

家族一丸で免疫力をつけて、冷えをとっていくことができるのがピュアアルギニンリキッドです。

素材・原材料・成分:アルギニン5000mg、クエン酸、水
栄養成分表示(1包あたり)

  • エネルギー:8,4kcal
  • たんぱく質:5g
  • 脂    質:0g
  • 炭水化物:2,8g

賞味期限:製造後約2年間

まとめ


冷えは身体の代謝や血流を滞らせ、免疫力も下がり原因と結果の悪循環のなり抜け出すことが難しくなります。

そんな冷えの悩みをアルギニンの働きで代謝を上げて血管を広げることでのスムーズな血流を作り免疫力をUPしていきます。

体内で作られる量が極めて少ないアルギニンは積極的に食事やサプリメントで摂っていく事をオススメします。

アルギニンの一日の摂取量は2000~4000mg前後なのでピュアアルギニンリキッドを一日一包(5000mg)飲むだけで簡単に摂取できてしまいます。

余計な成分は一切入っていないので、ご家族みんなが健康のために安心して摂ることのできるサプリメントなんですよ。

冷えは慢性化していきます。

深刻な症状になる前に是非チャレンジしてみてはいかがでしょうか?

朝、爽やかに起きて顔色の良い笑顔で家族に「おはよう」っていえる生活は最高の幸せだと思いませんか?

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アルギニンの持つ本当の力